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涸沢カールで会いましょう♪

山の仲間の合言葉“涸沢カールで会いましょう”

と言う事で、10月6日(土)~10月8日(月)の3連休

長野県、北アルプスにある【涸沢カール】に行ってきました(^^)

IMG_6979.jpg

涸沢カールとは…

源は穂高岳の主峰、奥穂高岳であり、南側は標高3,000mの稜線である奥穂高岳と前穂高岳を結ぶ吊り尾根が視界を遮っている。
西にはザイテングラード(ドイツ語: Seitengrat)と呼ばれる支稜の先に穂高岳山荘のある白出のコルが望め、奥穂高より涸沢岳、北穂高岳へと続く穂高連峰の主稜線が連なっている。
東側は前穂高岳の北尾根の峰々が並んでおり、その先端は、標高差1,000mの絶壁屏風岩のピークである屏風の頭である。
北側は、北穂高岳の登山路のある南稜とゴジラの背と呼ばれる東稜が伸びている。

涸沢の雪解け水は、涸沢出合で横尾本谷と合流し、屏風岩の北側を横尾谷となって流れ、横尾で槍沢の水と合して梓川となり、上高地へと流れ下っている。

涸沢は穂高登山の中心地であり、夏には色とりどりのテントが数え切れない程ならぶテント場を見ることができる。
また、南側を吊り尾根、東側を北尾根と、標高の高い稜線に遮られた北向きの沢であるため、夏場でも残雪が多く残るので、夏スキーのゲレンデとしても賑わいを見せる。

また、近年は紅葉の名所としても有名であり、三段紅葉とも呼ばれる岩場と木々のコントラストが見られるため、見頃の季節には全国からおびただしい人数の登山者が訪れる。

ウィキペディアより引用。






今回は、お盆休みに果たせなかった登山のリベンジ!


本当は10月7日(日)しか休みが無かったのですが、

前後2日間を無理矢理休みにしてカレンダー通りの休みに^^;

子供に学校を休ませるワケにはいかないので、この3連休が今年最後のチャンスでした。


今回は釣りやツイッターでもお世話になっているSEIJIさんも同じ目的地に向かうと言う事で、

あかんだな駐車場で待ち合わせしました。


AM4:00に開く駐車場に一足先に到着したSEIJIさん。

すでにゲートから30台ほどの車の列ができているようです^^;


ボクらが到着したのは、それから更に30台ほど後。

まぁ850台ほど停めれるので大丈夫かと思いますが、列に並んで最終準備にとりかかります。


ほとんど目をつぶっているだけの状態の仮眠をとっているとゲートが開き、

AM4時を少し過ぎたあたりで車が動き出しました。

仮眠したまま動かない車もいくつかありましたよ(笑)



駐車場に入って最終準備を済ませSEIJIさんと合流。

上高地行きのバスは始発がAM5:20分、しかもたくさんの人が居てるのでタクシーで行く事にしました。


上高地に向かうタクシーは定額料金で4500円+安房トンネル800円の5300円

4人で乗れば1人あたり1300円程度なので、バス代より200円ほど高いだけです。

SEIJIさんが先にタクシー乗り場に行き、1番タクシー押えてくれました(^^)


あかんだな駐車場を出発し、ゲートを出た所で1台の車が登りの車線を逆走してきました。

下りの車線には駐車場に向かう車の渋滞があるので、当然カチ合います。

すると猛烈な勢いでクラクションを鳴らされて『下がれ!』と叫んでいます。


当然の事ながらタクシーの運転手もボクらも意味が分かりません。

相手の車もテンションMAXでブチ切れ状態ヾ(・∀・;)オイオイ


ついには降りてきて凄い形相で『バスが入られへんから下がれや!協力せーや!!』と滅茶キレてます。

車の渋滞でバスが降りて来れないみたいです^^;


そう言う事なら話は分かりますが、道を逆走してきて説明もないままクラクションにパッシング。

時間に余裕はあるので道を譲れと言われれば協力しますが、あの態度は少し・・・

いやいや、かなりおかしいと思います。

バス会社の関係者の方、観光地であんな態度はダメですよ。そのうちトラブルになると思います。



Uターンできないので、登ってきた道をずっとバックで下って行きます。

結局、駐車場のゲート前まで下ってバスが下りてくるのを待ちますが、全然下ってきません。


すると、先程の逆走してきた車が下りてきて、やっとバスも下りて来れたのかと思ったら…

『バス、上で待たせてるから先に上がれ!』と。



(#・∀・)はぁ!?



おいおい、ココまで待たせておいて先に上がれってどーゆー事やねん。

せっかく待ってるんやから、どうせなら下りてきてくれよ!


と思いながら道を登って行くも、バスの姿はありません。

そのまま平湯のバスターミナルの前を通りかかると、ちょうどバスが出る所でした。



あのオッサン・・・

今度同じような事あったら絶対にシバいたる(笑)


とまぁ余談がだいぶ長くなりましたが、コレだけは書いておきたかったので^^;

AM5時前にタクシーで上高地に向かわれる方は、ご注意を!


どうせ上高地に入るゲートはAM5:00からしか開きませんので…

イキナリMAXテンションでブチギレおっさんが逆走してきてもスルーして下さい^^;


ちなみに…

駐車場の列に並んで仮眠してて起きれなかった人は、このおっさんに…

『ゴンゴンっ!起きろー!ゴンゴンッ!!』と窓をゴンゴン叩き起こされるらしいのでご注意を(笑)




IMG_6938.jpg

あかんだな駐車場からは1番乗りで出発しましたが、そんなトラブルもあり少し出遅れ。

沢渡駐車場や松本駅方面からのバス、タクシーが10台ほど先に並んでおります。


5時少し前にゲートが開き、上高地へと向かいます。




上高地バスターミナルに到着。

この時間は観光客より、ほぼ登山者がメインかと。


足の早いSEIJIさんをウチのペースに巻き込めないので、先に出発してもらいます。

IMG_6939.jpg

我が家もトイレ、準備運動を済ませ、AM5:30分にいざ出発!

これより先は前回と同じなので、横尾まではサラサラッと進ませてもらいます。





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AM6:20分 明神館に到着。

コースタイムより10分ほど早めで、良いペースで進みます。





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同じようなペースで徳沢を通過。AM7:14分。





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前回エライ目に遭遇した横尾までは、2時間半チョットで到着。

前回の事を思えば、雨も降ってないし快調に進めました(^^)




IMG_6948_20121012181620.jpg

横尾から2.8km歩くと本谷橋に到着。

目的地の涸沢までは残り2.4kmなのですが、ココから本格的な登りのルートが待っています。

なので、ココで休憩して行かれる方が多いようです。

IMG_6950.jpg

景色の良い清流の畔で休憩(〃▽〃)

アメちゃんやカシューナッツなど、ちょくちょく行動食を口に入れてましたが、我が家もココで朝ゴハン♪


ハムとチーズにマヨネーズをかけて、フランスパンで挟み込み。

これからの登りで体が動くようにガッツリは食べず、カロリーは少し高めで(笑)





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そのまま休憩していた水辺も対岸に渡れるのですが、せっかくなので吊橋を渡ります(笑)





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登りが始まるとペースは様々。狭い道が続くと渋滞がおきます。

その渋滞がよい休憩になるのですが(笑)





IMG_6959.jpg

高度が上がると色付き始めた紅葉が多くなってきました(〃▽〃)

曇りなのがチョット残念。。。

空を突き抜けるような晴天だったらキレイだろうなぁ~





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しばらく登ると目的地が見えてきました。前穂高~奥穂高の吊尾根でしょうか・・・

3000m級の山が見え始めると、明らかに迫力が違います(〃▽〃)





IMG_6961.jpg

登ってきらルートを振り返ると…

うーん、なかなか頑張って登ってきましたねー!

今回も20kg近い荷物を背負ってきてるので、結構堪えます( ゚∀゚)・∵. グハッ!!





IMG_6962.jpg

少し歩いては足が止まり、の繰り返し。太ももパンパン!乳酸たまりまくりです!

でもキレイな景色が癒してくれます。

ガンバレー!もう少し!・・・のハズ!?SEIJIさんもう着いてビール飲んでるかな…(笑)





IMG_6963.jpg

しばらく登ると日本第3位の標高、穂高連峰の主峰3190mの奥穂高岳が正面に(〃▽〃)

麓はキレイに色付いてます♪ 早く到着しないかな(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ


これだけのスケールの山ですから、遠くからよく見えるんですよね。。。

見えてからも長い!!(笑)





IMG_6965.jpg

真っ赤に実るナナカマドの実。

紅葉が進むと葉っぱも真っ赤に染まります(〃▽〃)





IMG_6969.jpg

高山植物もまだまだ頑張っております。

花の名前は分かりません(笑)





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正面は涸沢岳、少し右の尖った山は涸沢槍、左に奥穂高岳、右に北穂高岳。

穂高連峰の全容が見える涸沢カールまで、もう一息!





IMG_6975.jpg

やっと涸沢小屋、涸沢ヒュッテの分岐に到着しました~(;゚∀゚)=3ハァハァ

この登りでだいぶペースが落ちた我が家。良いテン場が空いてるかチョット心配です。





IMG_6976.jpg

右に行けば涸沢小屋方面、左に行けば涸沢ヒュッテ方面。

テン場に向かうには涸沢小屋方面に行った方が近いです。

我が家もまずはテン場を確保しないといけないので、直接テン場に向かいます。





涸沢カールのテン場に到着ε-(´∀`*)ホッ

IMG_6977.jpg

少し前から先に進んでいた息子が、まずまずフラットな場所を確保してくれてました(^^)

涸沢のテン場はご覧の通り『岩』しかありませんので…

どれだけフラットな場所を確保できるかで、過し易さが雲泥の差になります^^;






IMG_6983.jpg

涸沢カールの雪渓

夏でも雪が溶ける事の無い万年雪。

雪の上でもテント張れますが、キンキンに冷やされてしまいます(笑)





さて、先に到着しているはずのSEIJIさんを探すも見当たりません^^;

できれば近い場所でテント張ろうって言ってたのですが、この人の多さで探すのも一苦労。。。

IMG_6979.jpg

SEIJIさんのテントは知ってたのですが、同じテントも多々あるし…

同じテントの中を全部覗いていくワケにもいきませんしね^^;

我が家も設営しないといけないので、とりあえず落ち着いてから探しましょう。。。





SEIJIさんを探してウロウロしていると、テントを片付けようとしてる方が…

結構広いスペースで、小石もキレイに敷き詰められてて凄く快適そう(〃▽〃)


恐る恐る『今から撤収されるのですか?』と尋ねると『ハイ、そうです』と!

そこで『入れ替わり、設営させてもらってよろしいでしょうか?』と言うと…


『ハイ(^^)なかなか快適でしたよ』と♪ いえーい♪快適なテン場確保ですv(´∀`*v)

嫁さんと息子を呼びに戻り、テント設営終了!

IMG_6988.jpg

コレで2日間、快適空間確保できました。

最悪、初日は背中デコボコか、斜めの場所で寝て…

2日目に移動せなアカンかなと思ってたので、ラッキーなタイミングでした(^^)

IMG_6990.jpg

テントの前室からは奥穂高に涸沢、北穂の紅葉が一望(〃艸〃)

こんな贅沢な場所にテント張れてラッキーだねぇー♪


しかもリビング付き(笑)

IMG_6991.jpg

早速、外で食事を作ろうと準備してたのですが…

寒くなってきたので、結局テント内で食べました(笑)

IMG_6993.jpg

豚肉を塩コショウで焼いて、涸沢の万年雪で冷やしたビールで1杯 '`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

至高のヒトトキです '`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ




ほとんど徹夜みたいなモンだったので、食事を終えたら少し仮眠。

写真を撮りたかったので、18時半に目覚ましセットします。


えっ18時半ってもう暗くないの?

こんな山奥で暗い時間に写真って、星空とか???

と思いの方もいらっしゃると思いますが、この混雑した時期にしかとれない名物。


テント村の宝石

IMG_6996.jpg

色とりどりのテントが暗闇に輝いています。(涸沢ヒュッテより撮影)

正面の丘の上には涸沢小屋。

流れるような白い光は、ヘッドランプを点けて歩いている方々です(^^)





ヒュッテの横は人の往来が激しく、テントの光を十分取り込もうと思ったら、

ヘッドランプの光と正面の涸沢小屋の光が少し飛び気味になってしまうんですよね^^;


少し場所を変えて、露光時間を長くしてみました。

IMG_7007.jpg

ヒュッテ横で拡大するよりも、コッチの方が個人的には好みかな(^^)

このテント一つ一つ、イロイロな話で盛り上がってるんでしょうね♪


テントの受付に確認したワケじゃないですが、この3連休初日は1200張りのテントだったとか。

記録を塗り替えた去年の10月より、更に多くの登山者が訪れたみたいです(^^)

IMG_7009.jpg

枠内に収まりませんが、この写真に写ってるテントはごく一部です^^;

色んな場所で撮影ポイント探したかったのですが、小雨がパラついてきたので撤収と致しました。


睡眠不足と疲れで、心地よい睡眠へといざなうのでした♪


2日目に続く・・・
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テーマ : 山登り
ジャンル : 趣味・実用

tag : 涸沢カール 紅葉 涸沢ヒュッテ 涸沢小屋 テント村

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No title

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。

シャロー好きさん

後から聞いた話、結構有名なオッサンらしいです^^;
あの態度で今までトラブルや苦情来たこと無いんですかね?
現場を実際に見たらビックリしますよ(笑)

テント村キレイでしょー(*´Д`*)
実際にはこんなキレイに見えませんけどね(笑)
カメラのチカラですw

No title

テント村の宝石・・・幻想的ですね。
私も2枚目がお好みです。

バス会社の件はめっちゃツボ入りました。
『看板』しょって滅多な事しちゃ~いけませんよね?
私ならナンバー控えて速攻会社に電話です。   :爆

mashさん

ありがとうございます(^_^)ノ
ボクも去年から山登り始めて、知らない世界が多々あるのに気付きました。

山頂からの景色と言い、こんな山奥に鮮やかな夜景があったり…
ホント見れて良かったと思ってます。

これからも全力で遊びますよー(笑)

くらさん

涸沢に5回ですか(^^)
色んな山のベースになる所ですもんね…
ボクもこれからあと何回かはお世話になる場所だと思います。

今は色とりどり軽量化したテントが多々ありますよね(^^)
先人たちの知恵が詰まってます。

ボクらがある程度容易に行けるのも先人の方々のおかげです(^^)
続きも頑張って更新します(^_^)ノ

SEIJIさん

お疲れ様でした(^^)

いやーホント参りましたね^^;
SEIJIさん居てなかったらイッてしまってますわ(笑)
嫁さんもボクがいつ降りて行くかハラハラしてたみたいですw

しかし初日はテント多かったですね。
二日目は760張りだったので、初日の方が綺麗だったと思います。
混雑してたけど、この時に行けて良かったです(*´Д`*)

また行きましょう!

デップさん

幻想的な雰囲気ですよね(*´Д`*)
ボクも登山始めるまで、こんな世界がある事を知りませんでした。

デップさんとこも登山どうですか?
小さいお子さんもたくさん来てましたよ(^^)

親の荷物は増えますが(笑)

綺麗ですね♪

テント村の宝石!とても綺麗ですね
こんな風景写真は、初めて見ました♪
釣りに家族サービスに全力な なかさんには、
ホンマに天晴れでございますm(__)m

スマさん

あはは(^^)
日本一有名な紅葉の名所で、この時期全国から集まりますので…
凄く人が多く感じますよね。実際多いですけど(笑)

太刀魚シーズンの貝塚人工島や武庫川一文字みたいなもんですよ(^_^)ノ
超メジャースポットです(笑)

スマさん家庭持つのはいつかな?(笑)
釣りばっか行かないで家族サービスして下さいね(笑)

りょうさん

去年から始めた登山で知らない事ばかり(´д`)
仙人池の裏剣って知らなかったので調べました。

これまた何と言う場所を教えてくれたのですか!
行きたいじゃないですか!(笑)

またイロイロお話聞かせて下さい(^_^)ノ

ひろさん

すれ違いできない道を逆走してきて、凄い上から目線で逆ギレですよ(-_-#)
『すみませーん、バスが入って来れないので少し道を…』って言えばコチラとしても気持ち良く譲れるじゃないですか^^;

アレはあきませんわ。
今度同じ事なったらシバきに行きます(笑)

テント村キレイでしょー(*´Д`*)
山奥のとある世界の存在でした☆

sanaパパさん

紅葉の涸沢でリベンジ果たしてきました(*^_^*)
日本一の紅葉と言われているだけあって凄く綺麗でした。
最終日だけですけど(笑)

テント村の夜景、もっとウロウロしたかったのですが雨が降ってきたので^^;
何枚か撮ったら強制終了食らった感じです(>_<)

二日目、三日目もお楽しみ下さい(^_^)ノ
知ってる場所なので少しはシンクロできるかと(笑)

Messiahさん

ホントだ!メスナーが写ってる(笑)
チラッと開いた窓から景色を堪能してるのですかね(*´Д`*)

Messiahさんも良い写真撮ってはったじゃないですか(^^)
携帯とは思えない絵でしたよね♪

しかし夜間の撮影はデジイチじゃないと厳しいですよね^^;
コンデジでもノイズが入って、これだけクリアにはなりません。

混雑してないと華やかなテントは揃いませんので、コレはコレでアリかなと思います(^^)
ある意味ココでしか撮れない絵ですよね♪

にゃりさん

ホント、無事に良い場所にテント張れて良かったです^^;
寝心地悪い所しかなかったら疲れが取れませんからね…

しかし釣りも登山も何もかも連休は人が多いですね(笑)

No title

中さん、今の涸沢の楽しさを再確認しました。

確かにテント場の善し悪しは後々響いて来ますからね。


僕も記憶や写真で確認しましたけど涸沢には5回行ってますね。

25年ぐらい前に涸沢小屋に台風で3日間泊まったのが最後だったと思います。

もちろん今のようにカラフルなテント場ではなく殆ど黄色だったと思います(笑)


ブログの続き楽しみにしています。

No title

お疲れさまでした(^_^)
朝のバス会社のくだり、ワロテしまいました(笑)なんで薄暗い中からMAXでキレキレやねん、八つ墓村かお前は!って感じでしたよねw
しかし夜の写真スゴイっすねー。カメラのモニターで見た時も感動したけど、これはスゴイっす。
2日目も楽しみです(^_^)

No title

テント村の宝石!!!!!
なんとも幻想的な光景ですね!!
他の景色の写真といい、素晴らしい自然の画像を見てると目が洗われたような感じになります(#^.^#)

2日目も楽しみにしておりまーす!!

No title

うわー登山家ってたくさんいるんですね。
釣りよりもっとメジャーな感じなのですかね。
僕はやったことないけど、すごい魅力があるんでしょうね。
家族でアウトドアなんて憧れるなぁ・・・
続き楽しみにしてます^^

次は

仙人池の裏剣ですね(笑)

No title

ココロの癒やしを求めて(?)行楽地に行ってるのに、そういうクソ親父のせいで不快な思いをすることってありますよね。
でも、これはひどいヽ(`Д´)ノ 全員でボコボコにされても仕方ないですわ!
でも、そんなことも吹き飛ぶような素晴らしい景観。テント村ってこんなんなんですね!
すげえ! 

No title

こんばんは~!


紅葉のベストシーズンに涸沢リベンジを果たすとは…やりますねェ~♪

そうそう、ヒュッテからの夜景を撮ろうとすると小屋の明かりが強すぎるんですよね。
宝石ショットの2枚目、私も好みですネ。ヘッデンの流れ具合も見事です。

天候不順の2日目、どのように過ごされたのかな~?レポ楽しみです!

わわ・・・!

僕のテントが写ってるーーー!笑

どーも、料理ダメな方のmessiahですΣ(ノ∀`*)ペチッ

幕営し直したあとのショット、
左上に黄色のシングルウォールの我が頼れる相棒:メスナーテントがちらりと前を開けて。。。♪
あの頃は多分、テント内で缶ビールを飲みながら、カールを見上げてる頃ですかね、多分・・・

もしくは、昼飯の後、睡眠不足だったので4時間くらいも寝ちゃってて。。。www

それにしても一眼だとテントネオンが撮影出来て良いですねぇ♪

とりあえず無事にテント張れてよかったですね~(^^)テントの夜景すごくきれいです♪
しかし、山も人がおおいですね(^o^;)
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